写真を海外の写真家の集まりに出して揉まれてみる

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最初に一眼レフカメラを購入して10年を迎えた

2015年Canon kissx7で初めて撮影した風景写真

感覚で撮って、感覚で編集して、自分がその時に良い!と思ったものをInstagramやWEBを通じて発信して…

そしたらいつの間にか、写真の貸与の依頼や、不定期だけど撮影の依頼がきたり…

ただ、そんな中でも自分の認識では常に評価に懐疑的

たまに出てくる、S.N.Sの写真強者??からは、「やれ彩度が、やれシャドーが、やれ自然色が…」「光の使い方を分かっていない、知識が乏しいなどなど」言われたりも

気にするわけではないのだけど、下地がない分、イマイチ確信を持てないまま、進んできたわけで

確証がもてる要素としては、S.N.Sの好意的な反応やコメントの数々

ファンとして応援してくださる方々には心から感謝しています

そして残念な指標なんだけど、写真の無断使用の数

めちゃくちゃ多い、そして海外が非常に多い

これ、裏を返せば、使いたいと思われるような写真、魅力的と感じられる写真が撮れているんだなと

まあ、だったら海外の写真家に見てもらえるようなプラットフォームで作品を出していって、その反応をうかがってみるのもひとつだなと

て、ことで、海外写真家の集まるプラットフォームに挑戦してみることにしました

なにかしら成長につながるといいな

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